<うずめサロン>在り方に触れるBeingTouchヒーリングのご感想

May 03, 2015 の記事より
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今回は、BeingTouchヒーリングのリピーター様からの感想をご紹介します。

サロンにお越しいただいたばかりの頃は、疲れが非常に溜まっていて、

手を当てていても生命力が落ちているのがわかる状態でしたので、

日常の当たり前のことに感謝することから始めていただきました。

こわばっていた心と体が回数を増やすごとに解放されていき、

今では、自分の置かれた状況などを軽やかに開示できますし、

抑圧する思考に気づく力や、なりたい自分をイメージする力も

ついてきました!

=====(ここから)
毎回、とても暖かくて丁寧なセッションをありがとうございます。

今回のセッションは、今までとは違った…というのが、一番の感想です。

身体中の細胞がりょうこさんと話してる感じで、身体があたたかくて心地良いまどろみと重さを感じてました。
(どんな話をしてたか、また教えてくださいね、笑)

また、セッション中はずっと「循環なんだよ~」って聞こえてました。
変化に不安もありますが、もっとたくさんのものを手放して、シンプルになってもいいのかな…と思いました。

そして、変化が起こったのはその夜。
眠くて眠くてあっという間に寝てしまい、寝ている間も身体中がポカポカして、久しぶりに寝汗を書きました。
しかもぐっすり眠れました。

それに夢を見ました。
ずっと出会いたかった方に出会えたという夢でした。
ずっと待っていた人に出会えた安堵感で起きたら泣いてました。

それに身体も変化していてびっくり‼️
バストの張りが違いました。笑。

私のなかで眠っている何かが動きだす感じのセッションでした。
変化は不安なような楽しみのような…。

それもりょうこさんのおかげです。
本当にありがとうございます。

いつの間にか、自分らしさや女性らしさを見せてはいけないと思いながら生活をしてました。
それも、今の生活環境や仕事柄、年齢から無理無理って思っていました。
でも、自分が一緒にいたい人と笑顔で過ごす、そんな人生を選びたいなと素直に思いました。

たくさんの気づきをいただいたセッションでした。

またよろしくお願いいたします。
(ここまで)=====

この方は、過去の婦人科系の疾患により、片方の卵巣を

摘出されています。

でも今回、手を当てると、彼女の中に残っている卵巣の意識が

わたしにとても流暢に、活き活きと熱を帯びながら話しかけてくれました。

「新しい恋も、新しい人生も、全部楽しんでやり直したいんだ」と。

一方で、子宮は大変慎重派でした(笑)。

変化にリスクを感じ、手を当てるわたしに対し不信の目を向けているようでした。

「あまり、変なことをけしかけるな、

まだお前を完全に信用している訳じゃない」と(笑)

ですので、60分のヒーリングを終えたフィードバックの中で、

ご本人に「今後どのような人生を送りたいのかを

ご自身の体とゆっくり話してください」とお伝えしました。

わたしたち1人1人の体は、60兆個の細胞からできているということは

良く聞かれますね?

わたしは、その細胞一つ一つが意識を持っていて、

各臓器に人格のようなものがあるように感じています。

頭で考えるだけでなく、からだ全体で話し合いをすると

誰もが素敵な人生を送れるかもしれませんね。

うずめサロンでは、BeingTouchヒーリングで、あなたの体の声を聞き、

ご本人にお伝えしています。

幸せな人生を送りたいあなたのお役に、きっと立てると思います。

興味のある方は、お気軽にメッセージくださいね。

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